伊藤英明の現在は?ハリウッド進出?短期留学のためアメリカ移住?

伊藤英明の現在は?ハリウッド進出?短期留学のためアメリカ移住?
[記事公開日]:2018/04/12 [最終更新日]:2019/11/10 
Pocket

伊藤英明41歳がアメリカに短期留学をしている情報がニュースとなっている。

その情報から、ハリウッド進出を考えてるのではと言われているのだが真相はどうなのだろうか?

俳優もしてる伊藤英明さんであれば長期期間不在だとまずい気がするのだがどうなのだろうか?

こちらの記事もおすすめです!
↪︎関連記事:伊藤英明の嫁の実家が凄い!?

スポンサーリンク

伊藤英明がアメリカ移住説?

ニュースではこのような情報が公開されていました。

「実は昨年の秋から今年の夏くらいまで、アメリカに“短期留学”しているみたいなんです。

所属事務所には『しばらくアメリカに行って、語学の勉強をする』と言っているそうで、本格的にハリウッドを目指すんじゃないかってウワサになってます」

(芸能事務所関係者)

語学留学をしにアメリカを訪れているそうですが、40代になっても万尾続けようとしている姿勢はさすがと言えますね!

ハリウッドも狙えるようなスタイルで顔も外国人のようなハーフ顔をしているので、出演しても違和感は感じられないです。

実際に出演したら凄いですよね~バイタリティがありすぎて震えますね~

映画『3月のライオン』や『22年目の告白-私が殺人犯です-』といった話題作が、続々と公開を控えている伊藤英明。

「確かに、彼の近況はほとんど聞いていません。

映画の番宣もほとんど出ていませんし。

ドラマも、主演はほとんどないので、そういう意味では長期間、日本を留守にしても大丈夫なタイプの俳優さんですよね」
(テレビ局関係者)

日本を離れても大丈夫なのかという不安は仕事のスタイル的にも事務所の立ち位置的にも問題はないようですね!

自由に立ち回れるポジションというのも融通が利いてのびのびと仕事が出来てそうです。

伊藤英明さんにとっては非常にいい環境って感じがする。

昨年主演したドラマ『僕のヤバイ妻』(フジテレビ系)も、2013年4月クールで放送された『ダブルス~二人の刑事』(テレビ朝日系)以来、3年ぶりだった。

「事務所としては、もう少し仕事をしてほしいそうですが、CMを取ってこられる数少ない俳優ですからね。

強くは言えないんでしょう。

ただ、あのスタイルで英語も流暢にしゃべれるようになれば、ハリウッドからも声が掛かるようになるかもしれません。

事務所もそれを見越して、何も言わないのかもしれませんね」(映画関係者)

程よく主演をこなしつつCMもして時間も作れるスタイルっていうのがいいですね!

それもここまで仕事をこなして

がんばってきたからこそできることなんだろうけど、どこまでそれを描いて仕事をしていたのか、今の立ち位置を狙って構築していたらと思うと頭の切れる人なんだなと思ってしまいますね!

カッコいいです。

アメリカで語学の勉強に真剣に取り組みつつも、アメリカという地を存分に堪能しているのではないでしょうかね!

いいな~

もしかしたら移住しようとか本気で考えてる可能性もありますね!

伊藤英明が一時帰国!?

3月8日に放送されたフジテレビの番組「とんねるずのみなさんのおかげでした」>で、ドラマ「北の国から」のパロディコント(したの国から)が放送されたのですが、ここにアメリカから日帰りで、俳優の伊藤英明さん(42)が参加して話題になっています。

同番組は今年3月22日での終了が発表されています。

そんな中、「とんねるずとコントをするのが夢だった」という伊藤さんは五郎のような格好や喋り方でコントに参加(なお石橋貴明さんも五郎)。

最後のおまけコーナーでは泣きながら「とんねるず、大好きです。終わっちゃうの寂しいんだよな」などと話して・・・・・・

アメリカ留学中の中で大好きな番組でもある「とんねるずのみなさんのおかげでした」には出演するために一時帰国していたそうですね!

帰国して出演するほどってことはそれだけ好きだったんですね!

個人的にも無くなるのは寂しい気持ちになりました。

それにしても北の国からのパロディネタに出演してふざけてるのも面白いですね!

スポンサーリンク

伊藤英明のハリウッド進出に対するネットの反応

「やめとけ」「シミを思いだす」

「そうなんだー アメリカ行ってたんだね」

「トランプがダメだってさ。」

「色々言われるけど、私はこの人好き」

「しばらく仕事がなかったのは、例の記事のせいだと思うけど…」

「どこら辺が?」

「女にだらしない。」「いつか不倫報道出そう…」

「嫁も一緒?」「この人の全盛期は海猿」

中々厳しいコメントが多いですね・・・

過去のことが関係してると思われますが厳しすぎる。

それでは!

俳優カテゴリの最新記事